2005年05月28日

■RD-H1使いこなし

RD-H1をいじくり回してます。

んで利用メモ。
番組ナビゲータ
よくあるweb情報を利用した新聞テレビ欄表示ソフトウェアなのですが、RD-H1との連携で即予約や、予約済み番組のマーキングを行う優れものソフトウェアです。
RDをもって無くてもTVのエアチェックに利用してもかなり便利なソフトではないかと思います。TV局をまたいだ番組名検索等の機能やメール録画指示もできるので他レコーダでも利用できるのではないでしょうか。

VirtualRD
HDDレコーダRDはRD同士でしか録画ファイルをやり取り出来ませんが、このソフトを利用することでPCのHDDへ録画ファイルをぶっこ抜き出来るわけですね。mpeg2なのでそのままDVD化するのも容易なのでは無いでしょうか(まだDVD未作成)

ネトモニ。
 RDとPCが連携するとビデオ画面をPC側に表示できる機能が標準で搭載されている訳ですが何故だかjava製で画面サイズが320x240位の小さい画面で動作するヘボソフトなのですが、そのヘボソフトをjavaに依存しない形で作成されてるソフトウェアです。名前がハロプロ系なのですがw 200%や全画面表示が出来るので純正品を遙かに上回る高機能ですよん。

CreativeRD

発祥元が不明なのですがファイル転送レート表示がでてVirtualRDよか便利だとか安定しているとかいう噂ですが今のところVirtualRDで不満もないので見送り㊥。

今の悩みポイント。
BSデジタルのアナログかみ砕き放送でもコピアトワンスの信号が含まれていてPC側へ転送や再生できないという仕様である模様でコイツをどうにかできんかなぁと思案㊥。
噂によると画像安定装置なるもので回避できるそうだが、そこまでして録画したいかだよなぁ。

Posted by ara at 2005年05月28日 20:21
トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://nonohibifubu.com/mt/mt-tb.cgi/409

コメント
コメントしてください

名前に全角の文字を含んで頂く必要があります。何も入れる文字が無い場合は★でも可です。



保存しますか?